ペアプロ
こんにちは。
ソリューション事業部の銭谷です。
先日会社説明会に参加させて頂いたのですが、
よく聞かれた質問に
「未経験で技術に配属された場合、どのように技術を身につけていくのですか?」
といったものがありました。
こんにちは。
ソリューション事業部の銭谷です。
先日会社説明会に参加させて頂いたのですが、
よく聞かれた質問に
「未経験で技術に配属された場合、どのように技術を身につけていくのですか?」
といったものがありました。
お久しぶりです◎ Sol事業部の岸田です。
年に数回あるかないかのサーバメンテナンス作業中ですが、
もろもろ確認する事がありましたのでこんな時間に採用ブログ書いてまス
そんな事は置いてといて、先日いい感じのお店を見つけたのでお昼ご飯を食べてきました◎
■お品書き

■出し巻き

■梅本と出し巻き

社会人になるとお昼ご飯も少しリッチな所に行けますし、
周りにはご飯屋さんもたくさんあるので、楽しめ放題デス
一緒にお昼ご飯行きませんか◎
どうも!SaaS事業部の坊主SEこと上原です。
今まではSOL事業部として登場していまいたが、実はこの度部署を異動することになりました。
部署異動というとなんだかネガティブなイメージを持つ人もいますがその実態は!?ということで近況をお届けしようと思います。
業務内容が全く違うので、新たな技術の習得や業務知識を一から勉強し直すのは正直結構大変です。
でも、1から何かを習得する過程ってのは個人的には一番楽しいプロセスだと思うんですよね。
・初めてプログラミングがちょっと書けるようになったとき。
・初めて作ったサーバが動いたとき。
・初めて自分が携わったWEBサイトが公開されたとき。
・初めて自分が作ったものがお客さんや上司に仕事で褒められたとき(お叱りを受けたとき)。
・初めて触る最新の技術を取り入れてみたとき。
などなどはどれもこの仕事やっててよかったなと思えるアドレナリン分泌ポイントです。
ある分野を時間をかけて掘り下げるってのは凄く大事なことだけど、全く新しい分野に挑戦できるチャンスってのも個人的には大事なことだと思うんです。
という訳で今はがむしゃらに仕事をしつつ、変化を凄く楽しんでいます!
どのぐらいかっていうとIT業界にあこがれ「給料要らないから働かせてくれ!!」ってくるやたら熱い学生さんにも負けない勢いですよ。
人間は積み上げるのが好きなんです。ドラクエはレベル上げがあるから楽しいんです(最近のは知りませんが・・・)。
また、部署異動するってことは何らかしらの期待がある(はず)なので、ロックオン伝統の期待越え出来るようがんばりますよ!!
おまけ(↓新部署の先輩が朝からテンション高いの図)

こんにちは。
SaaS事業部開発チームの池田です。
ロックオンの技術者を、
・開発型
・運用/保守型
に分けてみると、開発型の人が大半ですね。
自分は運用/保守型だったりします。
そういう人は、障害時のトラブル対応など大変なイメージがあるかと思います。
ですが反面、運用ですと、そういった改善の繰り返しの中で得られる経験則は非常に為になりますし、保守では、設計どおりに一発運転できたときは、かなり快感だったりします。
このページを見ている採用担当の方や学生の方に伝えるのは難しい部分ですが、
自分ももっと発信できるだけの知識や経験を積むことが永遠のテーマだと思っています。
精進し続けることが大切です。
あけましておめでとうございます。
SaaS事業部の松村です。
さて今回は本日SaaSの島にアルバイトに来ていた内定者のYについて少し書きたいと思います。
今日は何をしにきたのかと聞いてみるとどうやらJavascriptの勉強に来ていたようです。

うーんかっこいいですね。笑
プログラミングをやっていてこれほどカッコいい人も少ないんじゃないでしょうか。
通りすがりの社員からは「このヤロー、パーマなんかあてやがって」というひがみが聞こえてきます。
どうやら今日はJavascriptで九九の表を作っているようです。

JavascriptどころかプログラミングすらやったことのなかったYですが、CSSの基礎を学んだ後、ちゃっかりJavascriptも学んでいるようです。
最後に今後の豊富を語っていただきました。

「いやあ、プログラミングって難しいと思ってたんですが、この調子で行けば横に座っているK.Oさんにもすぐに追いつけますね。」
ってくらいのことを言ってくれるかと思ったんですが、どうもハニカミ王子みたいになってしまいました。笑
「このヤロー、パーマなんかあてやがって」
ちなみに僕も今はSaaS事業部でプログラムを打ったりしてますが、入社した時は今の吉本くんよりも全然できなかったはずです。
でも今は全然まだまだとはいえ、それなりには打てるようになりました。
今からやっていけば確実に僕を越えてくれることでしょう。
まあ負けたくないので、負けませんが。笑
昨年も内定者が入ってくるときは、早くライバルみたいに一緒に高め合える存在になって欲しいとすごく楽しみだったのですが、今年も早くも楽しみですね。
本当に上記のようなセリフを言えるまでに成長してくれることを願ってますよ、Yくん。
SaaS事業部のマエヤマです。

ちょっとした打ち上げ的ものを兼ねて
SaaS事業部技術開発部で
USJに行ってまいりました。
しかもなんとクリスマスのUSJです。
いまどきのクリスマスは、なぜかカップルのものですが
ええ大人8人ハイテンションでUSJです。
みんなのいつもと違う多々なる面を見たイベントになりました。
夜の19:30から予約して、まずは「スパイダーマン」
乗り物が苦手な人もいながらの
「おー、おーー」という雄たけび声や
「きゃーきゃー」ギャル声まで幅広い声です。
第二弾は「バック・トゥ・ザ・フューチャー」
このときの雄たけびの中に「安全運転しろやー」
という声が聞こえてきてそりゃそうだと思いながら
フフフ
とほくそ笑みました。
しかしながら、映像もののアトラクションを
連続してのったため、酔った人々続出です。
いい大人が酒でもないのに
酔ってました。
まぁ、連続はだめですね。
最後にはジョーズまで乗れ
2時間たらずで2つの乗り物は
なかなかなもんだったと思います。
いろいろありますが、
本年も大変お世話になりました。
みなさまのお役立てるシステム!
目指してロックオン一同、日々精進いたしますので
どうぞ来年も何卒よろしくお願い申し上げます。

こんにちは、
ソリューション事業部のウチダです。
入社して10ヵ月ぐらいたつんですが、初めてのサーバメンテナンス手伝いです!
実際の作業はさておき、作業前後を写真におさめました。
サーバのある場所に移動する前に作業内容を確認。
「これとこれをやって…次は…あーだこーだ」というような感じ。
今回の作業場所は撮影禁止だったんで残念ながら snip ...です。
作業が終わればホッと一安心。お菓子を食べてみたりもします。
そして、一息ついた後は、サッと仕事に戻っていくわけですね。切り替えです。
最近はネットワークに触れてなかったんで、大丈夫…?とか思ってたんですが、
今回のメンテナンスはサーバの物理的な移動だったんでなんとかなりました。なんとか。
それでは、また。
お久しぶりです、ソリューション事業部の岸田です。
秋ということで、新しい方が仲間入りされました。
ロックオン恒例の新人さんが写真を撮りまくられている処をご紹介したいと思います。
今年で26になる金です。
初めは遠くから
続いて背後から
撮りまくられているのに気づかない・・・
まだまだ
!!!!!ドキドキ
金を今後とも宜しくお願い致します◎
SaaS事業部の池田です。
広告効果測定ツールEBiSの開発に関するお話しを少し。
ちょうど昨年の同月頃に比べて、事業部の人数も倍程膨れ上がりました。
そして、広告効果測定市場も飛躍的に伸びてきています。
市場の流れと増員によって、開発体制が激変してきています。
ちょうど去年の今頃、ロックオンでは何でも屋って言葉が流行っていましたが、
市場に求められる製品品質やスピード感に対して、もっと各人の役割を細分化して業務を進めないと、
いろいろな意味で価値を生み出せないことをつくづく感じる今日この頃です。
そして、こういった最先端の市場の中で、自分たちが戦えていることを、やはり誇りに思います。
個人から組織へ。
来年の今頃は、もっと革命的なことになっていると思います。
こんにちは!SaaS事業部の圓増です。
入社して早5か月。
個人的な話では、デザインから技術へ転向して4か月経ちます。
学生の頃は開発者って男ばっかりってイメージを勝手に持ってたんですが、実際のところ、そんなことはなかったりします。
女の人もバリバリがんばってる職種です。
そんなわけで、今日はロックオンの女子プログラマーを少しだけご紹介します。
紹介します、とは言ったものの。
実はまだ3人だけの少数派な私たち。
▼顔出しNGな姉2人。
そのくせちゃんとブリーゼ前ではポージング。笑
▼今日のお昼は地下のそば屋さんに決定。
▼薬味に夢中な2人。
そばをすすりながらも、やいのやいの話は尽きないのですが、
そんな中、今日はスバラシイ新企画が生まれました。
以前のブログ記事にもあるようにロックオンでは有志による開発チームがあったり、開発合宿をしてみたりってことがあるんですが、私たちもなんかしようかと盛り上がりまして。
ついに結成しました。
その名も、チーム★ネグリジェ!
ちがった、TEAM NEGLIGEE!(一緒やんというツッコミは聞かないです)
近々合宿も開催予定なNEGLIGEE。
いったい何が生み出されるのか?
詳細はすべて極秘です。
そんなチームの合言葉は「とりあえずネグリジェ」。
今日発足したばっかりなので、どこに転がるのかは誰にもわからないです。でもまぁ、いずれ何かしらご報告できるかと思います…たぶん。
こんにちは、あだちです。
先日の3連休はいかが過ごされましたでしょうか。
きっと趣味に遊びに勉強と、有意義に過ごされたことでしょう。
さて、ロックオンでは有志による開発チーム「KATANA」という組織が存在します。
「KATANA」とは、みんなでなんか作ろうぜ!というロックオン開発者の集まりで、
日々何か面白いソフトウェアを作るべく活動しています。
この「KATANA」による開発合宿が7/19~21の3日間で開催されました。
3日間、ひがな一日中プログラミングをしていたわけですが、
数々の思い出もうまれました。
・朝からMac Bookを買い行ったきしだ(朝MAC)
・酔拳プログラミング
・夜の花火
・スイカ割り
。。。etc
WEB系の業界では、いろんな人が集まって開発合宿や勉強会がよく行われていますが、
今回のように気心の知れた仲間だけでやるっていうのもいいものですね
さくさく気持ちよく開発ができました。

高橋です.
ここ数週間、PowerPointばかり使ってるので、技術ネタがないんですよねぇ.
あ、でも、採用ブログなので、別に、開発ネタは、いらないですね.
せっかくだから、プログラムを書かない仕事の内容でも書いていきます.
今の僕の状況です.
1. プロジェクトが難航する、というか戦線崩壊か!?
2. 状況を調べていくと、初期の作戦(要件定義)が甘い気配.
3. チームのメンバーと相談したところ、戦線崩壊確定!?
4. 諦めたら、そこで試合終了だよ、じゃなく、プロジェクト終了なので、
現状報告と立て直し案を作成した上で、打ち合わせて頂くよう岩田(社長)に依頼をする.
5. 打開策の作戦案を作成する.(PowerPoint中心で1週間くらい)
6. 打ち合わせを実施し、全く別の方法でプロジェクトを立て直す案を検討する事になる.
7. 現在、チーム一丸となって奮闘中っす.
打ち合わせの結果、かなり状況が好転したと思います.
ここで言いたいのは、困難に陥った時に、一人で必死に頑張ると、殆どの場合、
状況が更に悪くなる、というか、最悪の状態になります.
逆に、一人で無理をせずに、周りのメンバーや営業や社長に相談して、
知恵を絞れば何とかなる可能性が高いです.
結局、単なるホウ・レン・ソウの話ですね.
PS.... 打ち合わせの書記を決めわすれて、議事録を岩田(社長)に書いてもらってしまいました.
ちょっと、心苦しくなるのと、同時に、気さくな人柄っぷりに、ちょっと感激しました.
SaaS事業部の池田です。
僕は入社前、キーボードに対してこだわりがありませんでした。
ただ、同じ部署の人が使用しているキーボードに出会って、衝撃を受けました。
あるのですね、こんなものが。
で、わけもわからずタイピングさせてもらったのですが。。
質感が違う。
軽いので、打ってて疲れない。
気持ちいい。
こんなの初めて。
気づいたら、購入してました。
ただ、残念ながら刻印ありのタイプですが。
3万円近くかかりましたが、それほどかけてもいいと思える代物です。
それから、タイピングすることが仕事のモチベーションに結構つながったりしています。
数千円のキーボードを使用していた時は、よく腱鞘炎になり、なかなか治らない時期もありました。
でも、このキーボードを使いだしてからは、腱鞘炎になることもなく、常に健全な指先で過ごせています。
本当にお勧めの一品です。
http://www.pfu.fujitsu.com/hhkeyboard/hhkbpro2/
こんにちは、OSS事業部ソリューションチームの岸田です。
ちょっと前に「僕の師匠」という記事を書きましたが、
4月になり僕にも大きい弟子が出来ました◎

まだ働き出して一か月ちょいの弟子ですが、すくすく育ってます。
飲み会で凶暴な一面も見せる弟子ですが・・・・・・・・・×
弟子は既にOJTを行っており、小さな案件の開発を行っています。
ヒーィヒィー言いながらもなんとか必死にこなしてます◎
で、そんなこんなで師弟面談というものをやってみる事にしました。
学生時代とは違う環境の変化でしんどくなっていないか、
日頃は言えないあんな事やこんな事を話し合いました◎
会社の会議室でもいいのですが、そこはあえて近くの喫茶店でコーヒーでも飲みながらという事で、こんな感じです◎

[おまけ:頭を冷やしてる風なK-shima]

こんにちは、OSS事業部の足立です。
4月からはや1ヶ月が過ぎました。
ロックオンでは、ただいま技術研修の真っ最中。
そんな入社1ヶ月ちょっとの新入社員の様子をご紹介したいと思います。
はじめまして。開発部の小谷です。
私は2007年10月に、ロックオンに入社したばかりです。
入社以来、隣の席の上原師匠にはいつもお世話になりっぱなしです。
今日は、就職活動中の皆さんに、
ロックオンの元気印、上原師匠の髪の毛の変遷をご覧いただこうと思います。
[初日]
[たゆまぬ成長・・・]
[育まれる生命・・・]
こんな開発チームは、いつも笑いが絶えません。
皆様も、どうか、心から楽しんでお仕事できますように。
頑張ってくださいね。
「僕と師匠」
SOLチーム 岸田圭太郎
ロックオンには、
新入社員を先輩社員1名が師匠となって見守ってくれる「師弟制度」というものがあります。
この制度があるおかげで、
技術未経験な僕でも無謀な困難にチャレンジする事ができ、
失敗した時でも師匠のフォローのおかげで命拾いをした事が何度もあります。
上司と新卒社員では自然と壁が出来てしまって、
飲みに行くのも同期・愚痴をこぼすのも同期となりがちですが、
この師弟制度のおかげで壁なんて作ってる暇なんてありません。
業務中も師匠とはお隣さん、飲み会でも一緒に飲んで騒ぎ、
飲みすぎて同じトイレに立て篭もってみたり、
そのおかげで上司と新卒社員は仲が良すぎます(笑)
そんな頼れて憧れる師匠はこんな人です◎

この写真では師匠の凄さはわかって頂けないかもしれませんが、
OSS事業部のソリューションチームのチームリーダーという肩書を持ち、
朝からみたらし団子を3本食べ、その後スナック菓子を一袋ボリボリ完食し、
鬼の如くパソコンに向かい、バリバリ仕事を片付けちゃうんです◎
そんなこんなで、
もうすぐ僕たち新入社員の下にも弟子となる子達が入社してきます。
将来の弟子達を守ってあげられるように、師匠に鍛えられる毎日を送っています。
早く入ってこい、弟子達ヨ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
こんにちは!OSS開発チームのあだちです。
就職活動、お疲れ様です。
いろんな説明会や面接に参加して、日々忙しくされていることと思います。
でも実際にどんな仕事をするんだろう、と気になりませんか?
特に開発の仕事となるとイメージがわかないですよね(自分もそうでした)。
そこで1日の仕事内容をつらつらと書いてみました!
こんにちは!!
新卒1年生の松村です。
さて、ロックオンの採用ブログは連日新卒0年生の子たちの活躍でにぎわっていますね~。
はじめまして、開発部の足立です。
今日は5/9に開かれた、開発部メンバーによる飲み会(通称DEV飲み)の様子についてご報告したいと思います。
開催場所は とうがらし料理のお店、赤ちり亭。
梅田の東通りにあるお店です。
こんにちは、開発部の上原です。
前回までは新卒プログラマーという肩書きでしたが、
四月に入り、新卒の子が入社していよいよ新人キャラも卒業です。
そして、私もフレッシュな新卒達の中から一人弟子を受け持つことになりました。
こんにちは。
技術開発部 佐藤です。
ロックオンに入社してからというもの、やたらとカレーを食すようになりました。
と言うのも、どうやら密かにカレー部なる活動が有るとか?
そこで、どこの店のどんなカレーを食べるのか、グルメレポートしようと思います。
どうもこんにちは、中川です。
さて今回は、ロックオンに出没する酔っ払い情報をお届けする、
シリーズ酔っ払い。
その日は、歓迎会があった後なんですが、
自分はちょっと仕事が残っていたので、オフィスに戻りました。
はじめまして、開発部の垣中です。
皆さんは十数年前にポルターガイスト現象というものが流行ったのを覚えていますでしょうか。
当時は小学生だったということも有り純粋な気持ちで恐えーなんて思っていたのですが、
流行が去っていくのと自分の年を重ねていくのとが合わさって、「どうせTVのやらせやろ」って言う気持ちになっていきました。
はじめまして。
EBiS開発チームの佐藤です。
昨日今日と、代理店さんの同行で、外部の打合せに行ってきました。
昨日は某女子大さんで、今日は某電機屋さん。
ロックオンに新卒同然で入社して1年3ヶ月ですが、実はこれが初の一人打合せ。
いや~、緊張しました!
はじめまして。
エビス開発チームの池田です。
エビス製品にはまだ未登場の、エビス君の子供を紹介しようと思います。
![20070215-DSC_0077[1].jpg](http://www.lockon.co.jp/recruit-blog/20070215-DSC_0077[1].jpg)
どうもおつかれさまです。チームマネージャーの中川です。
本ブログは初登場です。よろしくお願いします。
本日は度々お世話になっているサイバーエージェントさんとの打ち合わせで、
訪問させていただくことになりました。
こんにちは。
内定者・松本健太郎です。
ロックオンに入社すると、ある場所の存在を知ることになります。
その場所を口にすると、あたかも言霊となって現実になってしまうかのように社員数名が顔を歪めてしまいます。
でも社員数名が目を輝かせながら「行くの? 行くの?」と口元に笑みを浮かべながら話しかけて来るのです。