1年働いて思うこと
先輩のマスク姿とくしゃみとともに春の訪れを少しずつ感じる今日この頃。
SaaS事業部の青柳です。
早いもので入社して1年が経とうとしています。
今、就活まっただ中の方は働くって何だろうって感じている方も多いのではないでしょうか。
そんな方たちにとって参考になるかはわかりませんが、
僕が1年間働いて思うことと今後の抱負でも書いてみようと思います。
壁に当たって、もがいてようやく開いた扉の向こうにはまた壁が、、、
このサイクルの繰り返しだったと思います。 そしてこの先もきっと。。
もちろん、壁にぶつかった時は辛いです。
ただ、そこで冷や汗かいて必死になれるからその対価として達成感を感じられるんだと思います。
そんな日には美味いお酒が飲めましたし、 会社の帰りには充実感いっぱいで最高の週末を迎えられます。
しかし、ある程度出来るようになってしまうと刺激がなくなります。。
だから、最近はこの言葉の意味を感じます。
“仕事は生み出していくもの”
特にロックオンには行動指針にもあるように“主体性”が求められます。
与えられた仕事をこなすのではなく、自分から作っていく姿勢。
2年目はもっと頭と体を使っていきたいと思います。
また、今できないことを実感したり、見つけられた瞬間が何だか最近嬉しいんです!
それはきっと自分次第で克服できて、
自分にとっての成長を感じられる余地だと思えるからです。
もっとぶつかっていこうと思います。
そんな気持ちを忘れずに2年目は仕事に取り組みたいと思います。



