2007年度、新入社員。
こんにちは。
営業・マーケティング部の又座です。
東京にきて、もうそろそろ1ヶ月。
明日、家にベッドが到着します。
(ちなみに先週は洗濯機がやってきました)
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こんにちは。
営業・マーケティング部の又座です。
東京にきて、もうそろそろ1ヶ月。
明日、家にベッドが到着します。
(ちなみに先週は洗濯機がやってきました)
こんにちは。内定者の松村です。
前回は「働きたくないあなたへ」、でしたが今回は『あなたへ』シリーズ第二弾(笑)。
先日会社説明会に出席していたのですが、学生と話していて感じたことがあります。
こんにちは。
技術開発部の池田です。
本日、ごはん部主催の昼食会に参加してきました。
下の村上の記事に便乗して、そのレストランからの風景を撮ってきました。
こんなに高い場所で食事しました。
ロックオン代表の岩田です。
やはり、成長するためには、まず、具体的な目標をしっかり期限を付けて設定することが大切。
そして、そこから逆算して、毎年、毎月、毎日、ちっさなハードルを設定して、ひとつひとつしっかりクリアするだけ。
そんな偉そうなことを言いながら、
私自身、最近、どこか目標が曖昧になっていたかもしれません・・・
こんにちは、クリエイティブ部の村上です。
最近、福利厚生などを目的にランチ部というのが発足して、第一回の活動がありました。
何班かに分かれて、地上30階のレストランで2時間ほどゆっくりランチを楽しむというものです。
どんな模様だったのかお伝えしたいのですが、写真をとるのをすっかり忘れてしまったので文章で・・・!
どうもお疲れ様です。連続更新のロックオン宮下です。
はい、先日行って来たセカンドライフナイトから数週間、土地を買ったりしてました。
で、とうとうセカンドライフ上でエビス君とEC-CUBEの夢のコラボが完成です!
どうもお疲れ様です。ロックオン宮下です。
ええと、先週サボったので今週は豪華!2本立て!です。
さてみなさん、とんこつラーメン好きですか?僕は大好きです。
最近、渋谷に行くと3回のうち2回は一蘭でラーメン食べて、替玉のせいで
終電逃すんです。昨日もやっちゃいました。反省。
内定者・松本健太郎です。
内定者という肩書きから新入社員という肩書きを襲名するまで、
残り2週間。
卒業式も無事に終えて、モードは完全に【新入社員】状態。
ビシッとしたスーツにネクタイ。
シャキッとした髪型に眉毛。
キチッとした態度に礼儀。
……誰ですか?
説明会での雰囲気は、20代半ばとか言う人は!
こんにちは、管理部の池田です。
今日は、面接で学生さんからお話を聞いていて思ったこと。
学生のみなさんには、学校生活の話やバイトの話など
いろいろな話をしてもらうのですが、
その時、擬音語・擬態語で表現してくれることがあります。
どうもこんにちは、中川です。
さて今回は、ロックオンに出没する酔っ払い情報をお届けする、
シリーズ酔っ払い。
その日は、歓迎会があった後なんですが、
自分はちょっと仕事が残っていたので、オフィスに戻りました。
こんにちは、本日からクリエイティブ部→営業マーケティング部となったナカタです。
ロックオンではみんなのスケジュールをビジネスgooっていうツールで管理しています。
社内外の打ち会わせや外出の予定、もしも私用で絶対にこの日は残業なしでかえルンです!!なんて日にはここに登録するんですね。
そして、今週末の私の予定…。
ラストサムライをようやく見た、内定者松村です。

今回は「北京(3)」。
いやあ結構覚えているもんです。
毎日欠かさず日記を付けていたのが幸いしました。
そういえば就職活動中も日記を毎日書いていました。
毎日自分が気づいたこと、思ったこと、考えたことを書き連ねる。
この日記は就職活動中ももちろん役立ちますが、僕はむしろ社会人になってから役立つのではないかと期待しています。
社会人になったら、自分が思い描いてきた社会人像と実際の自分を見比べて、挫折するときが来るやもしれません。
というか、がんばっている人の前には必ず来ると言ってもいいと思います。
そして、そこで諦めてしまう人がいっぱいいるのではないでしょうか。
モチベーションを上げる動機付けと言いましょうか、それが無いのが一つの理由であるように思います。
しかし日記を読み返すことで、よく中年サラリーマンが新卒の真っ白な思いを聞いてハッとするように、もう一度その初心の思いを取り戻すことができるんじゃないかと思っているわけです。
これはオススメですよー。
さて、今回は「万里の長城」ですね。
「万里の長城」は北京から相当離れているので、自力で行くには少し骨が折れます。
だからツアーを利用しました。
旅行中3回利用したツアーの内の一つです。
泊まっていたユースホステルでたどたどしい英語を使い予約したんですが、やたら安かったんです。
おお、ラッキー、と思いすぐに申し込みました。
次の日の朝、ドイツ人夫婦2人、日本人女性2人、僕、そして中国人ガイド1人でツアーがスタートしました。
中国人ガイドはかなり流暢な英語を駆使し、ツアーについて説明してくれたりするんですが、僕を含め日本人3人組は彼の英語が流暢であるがゆえにほとんど理解不能でした(笑)。
今思えば、そこを聞き取れなかったのが致命的でした…。
ツアーの内容は万里の長城だけ、と思い込んでいたわけです。
中国人ガイドの彼は、「My job is to make your mouth keep opening.」的なことを言っていました。
その通り質問しまくってくるんですが、如何せん質問内容がわからないので答えようも無く、とうとう彼も諦めてしまい暇な時間を過ごしていました。
先ほど書いたように、万里の長城は北京から距離があります。
だから暇だけれど、まだまだ着くのは先だろうと思っていたらすぐにバスが停まります。
うん? 昼食にしては早すぎるし、一体何のためやねん……と思っているとすぐに答えがでました。
そこは、やっぱり昼食でもなく、何かの観光地でもなく、
なぜか真珠工場でした…。
ここで初めてツアー料金が安い理由を知りました。
つまりツアー催行会社とお土産物屋が結託していたというわけです。
そのあと、
焼き物工場に連れて行かれ、
ガラス細工工場に連れて行かれ、
怪しい東洋漢方薬の店に連れて行かれ、
高級お茶販売店にも連れて行かれました(笑)。
途中からもう万里の長城どうでもええわ、って思えてくるくらいのお土産ショップ三昧…。
主目的の万里の長城はと言うと、たった1時間半の観光でした…。
あのツアーは名前を「お土産巡りツアー。ついでに万里の長城も」に変えるべきですね(笑)。
それくらい酷かったです…。
とはいえ万里の長城はさすが世界遺産だけのことはある、という迫力満点のものでした。
![20070316-1[1].jpg](http://www.lockon.co.jp/recruit-blog/20070316-1[1].jpg)
![20070316-2[1].jpg](http://www.lockon.co.jp/recruit-blog/20070316-2[1].jpg)
あの忌まわしきお土産巡りのせいで時間がなかったので、早足で登りました。
ここで全ての元を取らなければ、どこで取れるねん、という意気込みで。
急いだ結果、赤い○印のところまで行ったんですが、帰りは足がガクガクのおじいちゃん状態で、70歳を超えた感じのおばあちゃんに「Are you O.K.?」と聞かれる始末でした(笑)。
まあ言えば、それくらい急です。
その後日本人の方と3人で北京ダックを食べに行きました。
![20070316-3[1].jpg](http://www.lockon.co.jp/recruit-blog/20070316-3%5B1%5D.jpg)
いやあ、なかなか面白い一日でした。
こんにちは、水曜日担当、ロックオン代表の岩田です。
さてさて、ロックオンでは、この3月から毎週水曜日を定時退社の日として、6時に強制的に帰ってもらうことになりました。
いわゆるベンチャーらしからぬ制度かもしれませんね。笑
そのココロを少しご説明します。
個人の成長(=会社の成長)は、量×質ですが、量については、1日は24時間しかないですし、人間働き続けると疲れて質が極端に低下します。そこで、意識していかないといけないのが質の部分になります。
しかも、質に関しては、理論上、限界がありません!これは有効活用すべきですね。
こんにちは。ロックオンのフク代表のフクダです。
前回の登場から、早いもので1ヶ月以上も経ってしまいました。
あれから就職活動もますます本格化して、街ではリクルートスーツの学生さんをよく見かけるようになりましたね。
就活だけでなく、卒業式もシーズンのようで、着物姿の女子学生さんなんかもよく見かけます。
そして、社内では誰かの鼻をかむ音が絶え間なく響いています。w
「あ~、春だなぁ」
と感じる今日この頃です。
こんにちは、クリエイティブ部の村上です。
最近、会社説明会に参加したり、一時面接に参加したりしてフレッシュな学生さんたちとお話する機会がぐんと増え、とっても新鮮です。
普段受けないような刺激を自分自身ももっともっと受けたいな~とも思うようになりました。
逆に学生さんにも、ロックオンの会社説明会や会社見学などで、同じように新鮮な気持ちを受けてもらえていたら嬉しいのですが・・・。
こんにちは
採用担当の池田です
みなさん、受験中の会社の電話番号って携帯電話に登録してますか?
これ、結構お勧めです。
こんにちは。
内定者・松本健太郎です。
いよいよ、内定者という前置きが使われるのも残り1ヶ月。
4月からは社員・松本健太郎です。
ドキドキです。
プロ野球に例えるとペナント開幕ですから。
こんにちは。
営業マーケティング部の又座です。

こんにちは、内定者の松村です。
会社説明会で学生さんの話を聞いていると(自分もまだ学生ですが…)、就活も中盤に差し掛かっている人が出てきたなあという印象を受けるこの頃。
どうもこんにちわ!
開発部の上原です。
今日はとなりの部署会議に参加してきました。
女の花園、デザイン部門の会議です!!
こんにちは。ロックオン代表の岩田です。
今から、さかのぼること7年近く前に、配信してたメールマガジンの続編。
会社設立の翌日に書いていた日記です。
みなさんこんにちは!
採用担当の池田です。
今日は、面接時の服装についてお話します。
一般的に第一印象は、出会ってから6~10秒で決まると言われています。
6~10秒で第一印象が決まるってことは、もう見た目でしかありません!
みなさんこんにちは、
クリエイティブ部門の長野です。
先週の金曜日は、クリエイティブ部門から企画営業部門へ異動することになった
又座の壮行会をおこないました。
世界不思議発見が大好きな内定者松村です。

前回は中国という国を僕がどう感じたかを簡単に書いてみました。
今回「北京(2)」は、僕の実体験です。
正直普通の旅行しかした覚えが無いので、面白くないかもしれませんがお付き合いください。
北京では大きく分けて、いわゆる紫禁城と呼ばれる「故宮博物院」、日中戦争勃発の契機となった「盧溝橋」、世界一大きい建築物「万里の長城」、チベット仏教寺院「擁和宮」、と今思えばこれでもそこそこ観光したような気がします。
とは言いつつも、その辺をブラブラすることが好きなので、色んなところを歩き回っていた時間のほうが長いかもしれません。
地図を見ずに適当に歩くのが好きなもんで。
という話は置いておいて、話を戻します。
故宮博物院は、天安門があるところと言えばわかるでしょう。
これですね。
![20070303-2[1].jpg](http://www.lockon.co.jp/recruit-blog/20070303-2%5B1%5D.jpg)
「中国人民共和国万歳」、「世界人民大団結万歳」、の間で
毛沢東が光り輝いております。
ちなみにどこが「世界人民大団結万歳」なんでしょうね。
もし毛沢東がこの世に生きていたら、今の中国と照らし合わせてその辺をじっくり聞いてみたいもんです。

ここはただ、ひたすらデカかったです。 兎にも角にもデカイ。
しかも同じ建物が延々と続いているので、如何せん飽きます。
僕はアホみたいにこの奥には何かあるんじゃないか、この奥には……と5時間くらい歩き回っていましたが、今思えばやっぱりアホでした…。
そして、汚い。 博物院という名前が付いていることからわかると思うのですが、様々な皇帝が使ったものが展示してあったりします。
例えば、これはラストエンペラーで知られる宣統帝「溥儀」が過ごした部屋です。

何かしょぼいですよね…。期待していたんですが。
で、この写真ではわかりませんが、ホコリが白くなって溜まっていたいりする場所が多々あり、です…。
いくら広いとはいえ、掃除くらいしてくれって本気で叫びたくなりましたねー。
盧溝橋は、行き方がよくわかりませんでした。
朝起きて目が覚めると、10時半。
今日はどこに行こうかと、地球の歩き方をペラペラめくっていると、偶然、盧溝橋が目に付いたので行くことにしました。
行き方はまたまた偶然近くにあったホテル大谷で、タダで地図をもらってタクシーの手配をしてもらいました(笑)。
旅行中は、この適当感がたまんないんです(笑)。
ここまではよかったんです。
しかし、そこで何をどう間違えたのかはわかりませんが、気づけばそのタクシーの運ちゃんと一緒に盧溝橋観光をしている自分がいました。
まあいいや、と思っていたんですが、僕が中国語全然しゃべれないとわかりながら、当たりかまわず中国語で話しかけてくるおっちゃん。
ひたすらしゃべってきます。しかもノーイングリッシュときています…。

盧溝橋は、かつてマルコポーロが「世界中どこを探しても匹敵するものはないほどの見事さ」と称えたため、マルコポーロ・ブリッジとも呼ばれているそうですが、
至って普通でしたね…。
まあ、おっちゃんが写真を撮ってあげよう、撮ってあげよう、ばかり言うのでゆっくりと感傷に浸ることもできなかった、ということも無きにしも非ずですが…。
ただ、経験として、全く知らない中国人のおっちゃんと観光するのも悪く無かったです(笑)。
もしかしたら、本当にもしかしたら、周りにスラムっぽい雰囲気があったので、そういう意味でおっちゃんは僕を守っていてくれたのかもしれません。
もしかしたら、ね…。

近くに中国人民抗日戦争記念館があったので、絶対行ってやろうと思っていたのですが、なぜか月曜やったかな、休みだったので諦めました。
それだけが心残りです…。
はい、やってきました第2回!!
世界一周旅行に行っていた頃が懐かしい、というか信じられない現在、チベットにものすごく行きたい内定者、松村です。

そういえばまだどこに行ったのかも話していませんでしたね。
最初はオリンピックも開催される中国「北京」。
その次に花の都「パリ」!?(ここが「まがい物」と評される所以です…。)
ピラミッドだけじゃない「エジプト」から船で、
一番行きたかった「ヨルダン」へ。
国境をバスで移動し、世間的に危ないと思われている「シリア」に。
同じくバスで、親日国「トルコ」。
アントニオ・ガウディの街、スペイン「バルセロナ」。
みんな背が低い「メキシコ」。
一度は行ってみたかったアメリカ「ニューヨーク」。
そして、最後に今は真夏の「オーストラリア」。
という計10カ国です。
この一見どこからこんなルートが生まれたんだ、って言われそうなルートは、実は深い意味があるということも無く、単に行きたいところをつなげただけです。
その行きたい国を妥協しなかったため、スケジュール的にはめちゃめちゃカツカツで、よく現地で会った人たちに驚かれました。(笑)
あ、ちなみに航空券は知る人ぞ知る、「世界一周旅行航空券」!!
値段は僕の場合は、37万円でした。
めっちゃ安くないですか?? 諸経費で45万くらいになってしまいますが。
お求めは『世界一周堂』へ。
ということで、今回は中国「北京」(1)、です。
(思い出せば、意外といっぱい書けそうなので。)
毎日ニュースを騒がしいている中国の成長は、いかがなものか、と思ったのが旅行地に決めた理由です。どうしても就職するまでに見ておきたかったという思いもありました。
さて、みなさん、中国のイメージはどんなものをお持ちですか?
僕は天安門広場の前を大量の自転車が行き交っている、自転車天国というイメージが少なからず、ありました。
そこ、車が走る道路ちゃうの、っていうくらい自転車が走っている構図です。
むしろ僕がそれを期待していた、というべきかもしれません。
香港や上海ならまだしも、北京は未だ見かけのだけの政治都市だと思っていたからです。
でも、実際の北京はどうだったかというと、もうそんな面影は全く見られない近代都市でした。
特に、夜のイルミネーションが異常です(笑)。

これは北京駅ですが、なぜここに『(笑)』マークが付くのかと言うと、明らかにわざとらしいからです。
まだこれは綺麗だなあ、で済むのですが、主要道路の脇の植木が青色の電球で縁取られていたり、センスがすこぶる悪い。
近代都市ぶりを何としても見せ付けたい、という中国側の思惑が見え見えでした…。
このままいくと、どうやら北京オリンピックは開催され、中国の国力が示されるという結果になりそうですね。
街並みは、京都の四条みたいな感じでしょうか。
あんなに道路は細くないですが、近代的なビルがあるかと思えば、アジア的なごちゃごちゃした露天街があったりと、飽きない街ではありました。
ただ、正直住みたいとは思いません。
その理由は「人」にあります。
例えば、あなたがコンビニでジュースを買うとします。
あなたは、いつものようにジュースを持ってレジで精算をします。
しかし、この何の変哲もない作業に一度はイラっとくること間違いなしです。
僕の場合、レジの係りの方は携帯電話を片手にしゃべりながら、非常にご丁寧な対応をして下さいました。(笑)
ほんま喧嘩売っているとしか思えなかったんですが、どうも他の旅行者としゃべっていると、他の方も同じような「サービス」を受けたようで、やはり評判は良くないですね。
ただ、これは中国のサービスが他国より酷いというだけで、中国に限ったことではありません。 エジプトでは絶対ボってくるわ、アメリカでは商品を投げるわ、サービスはどう考えても日本が一番のようなので、悲しいかな、必ずどこかでイライラするでしょう。
また、これも中国に限ったことではないんですが、マクドナルドや吉野家とかでも食べ終わった食器を誰も片付けないんですよね。置きっぱなしで帰ります。
ここにも国民性が現れているなあ、と思ったのを覚えています。
ちなみに、北京では吉野家がめちゃめちゃ流行っています。
牛丼定食は200円ちょい超えるくらいで、なぜかでっかいコーラが付いています…。
いやあ、それにしても日本はいいところですねー。
駅員であっても、映画館のチケット売りであっても、コンビニのアルバイトであっても、ほとんどの場合、あるボーダーを越えたサービスを受けることができる。
良いか悪いかは分かりかねますが、それに満たない人は排除されるほど成熟した社会なんだなあ、ということを思い知らされます。
つくづくそう思います。
ロックオン宮下です。
以前に書いたブログ「営業のオシゴト。」というエントリで、ロックオンの営業の仕事は「仕組みづくり」と書きました。
今ひとつイメージしにくかった所もあると思いますので、今後不定期に同タイトルで実際の仕事内容をご案内していこうと思います。
今日の「営業のオシゴト。」は、先日実施した取材についてです。
はじめまして、開発部の垣中です。
皆さんは十数年前にポルターガイスト現象というものが流行ったのを覚えていますでしょうか。
当時は小学生だったということも有り純粋な気持ちで恐えーなんて思っていたのですが、
流行が去っていくのと自分の年を重ねていくのとが合わさって、「どうせTVのやらせやろ」って言う気持ちになっていきました。
| S | M | T | W | T | F | S |
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