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企業と顧客の次世代コミュニケーションを実現する「マーケティング ロボット」

日本の人口は右肩下がり。労働力の減少により、企業と顧客とのコミュニケーションは、ネットとリアルを分けて考える時代から、統合して円滑化する時代へと変わろうとしています。
私たちは、サイバー領域の知見を活かし、新たにリアル領域を含めた「マーケティングの自動化・効率化事業=マーケティング ロボット」を事業として展開しています。

マーケティングロボット

人の代わりに、人を便利に、人を笑顔に
ロボット=自動化・効率化で
あらゆるコミュニケーションの円滑化

ビッグデータ×人工知能 AI×データ活用(IoT含む)

マーケティング ロボットに必要な3分野の技術

マーケティング ロボットの3分野を支える
ロックオンのソリューション群

マーケティングプラットフォーム

社会、とりわけネット社会においては、消費者行動の多様化・分散化が進み、広告を出す企業が分散しており、今後はテクノロジーによる運用が重要になると言われています。
そこで当社ではインターネット広告から得られる効果を測定・分析する「AD EBiS」と、これに自動最適化、自動入稿を可能とする「THREe」を加えることにより、「マーケティングオートメーション」の3要素である『効果測定→最適化→買付/入稿』までの一連の業務をワンストッププラットフォームとして提供しております。

商流プラットフォーム

ASPより本格的に、有償パッケージより低価格でECサイトを構築したい。そんな思いから登場した日本国内No.1シェア「EC-CUBE」は、国内としては最大規模のオープンソースコミュニティとして、名実ともに日本国内No.1のECプラットフォーム経済圏を作り上げてきました。

データ研究

マーケティング活動のデジタル化により、増大したデータを有効に活用することは、企業にとって大きな課題となっています。
その膨大なデータを「最適化テクノロジー」でシンプルに紐解き、その活用方法を導き出し、データを活用した戦略立案を行うサービスも展開しています。