ikki アーカイブ

http://web-marketing.zako.org/favolite-movie/worldwideads/outdoor-ads-0810.html

 

アドエビスはインターネット広告の効果測定専門ですが・・・

 

個人的には、こういったアイディアプロモーションが好きです。

 

こう見てみると、意外とWEB広告のアイディアってまだまだ発展途上な気がします。

 

仕組み作りとかカラクリが大切なんでしょうけど素直なインパクトは少ない・・・気がしますね。

予定では10月にでも提携だったようですが。

 

今後、良くも悪くもどんな影響があるのか、楽しみ・・・ではありません汗

 

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/n_cooperation/story/20081031_yol_oyt1t00537/

http://v.japan.cnet.com/news/release/story/0,2000067550,00039699p,00.htm

 

見やすい!

 

扱いやすい!

 

導入しやすい!

 

リスティング広告の自動入札ツール『アドエビスAuto Bid』

 

広告代理店の業務効率化支援、

 

広告主の投資効率向上に貢献、

 

さらなるSEM市場の発展に貢献します!!

これが街中にあふれる日もそう遠くはないですね!

 

欲しい人に、欲しいモノを、欲しいタイミングで提供できる時代がきます。

 

あらゆる分野での活用が見込めますので、技術基盤ができれば次はアイデアですね。

 

・・・そういえば、最近どこかのトイレでデジタルサイネージを見ましたね。

 

「もう一歩、前に出れば写ります!」みたいな一文がありましたw

 

あんま関係ないですが。

 

これ、趣味や知識の視野が狭くなりそう・・・と考えるのは僕だけでしょうか。

 

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0811/11/news078.html

http://it.nikkei.co.jp/business/news/index.aspx?n=NN001Y679%2020112008

 

アドネットワーク事業開発グループ」を10月に新設し、広告受注から配信まで一貫して担う体制を整えた。

 

自社の地域情報検索サービス「ドコイク?」のコンテンツや検索エンジンを使い、位置情報と連動した広告を提携サイトへ配信するシステムを作った。

 

やっと、と言いますか、意外にも本格的な媒体参入はしていなかったんですね。

 

しかし、さすがというか・・・「ドコイク?」に関しても、発足から1年足らずで形になってきました。

 

今回のコンテンツもそうですが、リクルートポータルサイトサイトを目指しているんだと思います。

 

GoogleYahoo!の様な情報量に加え、すぐ使える身近な情報質で、PC内の商品やイベントをもっとリアルに利用できる・・・そんなスタンダード・ポータルを作りたいのではないでしょうか。

 

2年くらい前に、この事業の責任者の方とお話する機会が会ったのですが、そのときは「GoogleとAmazon合併して「GoogleZon」ってのができたら面白いなぁ~」なんて言ってました。

 

僕個人としては、そんな事が実現するはずはない。なんて勝手に思っていましたが。

 

枠にとらわれない発想が、Googleをも揺るがす可能性を生むのかもしれませんね!

通やKDDI、京セラなどが、繁華街やイベント会場など限定された範囲で、携帯電話に映像を配信する「エリア限定ワンセグ」の実証実験を相次ぎ始めている。店舗情報や映画のプロモーションなど、いつでも持ち歩ける携帯の特徴を生かしたさまざまなコンテンツ配信が始まりつつある。総務省はまだ商用サービスは認可していないが、近い将来の承認をにらみ、各社の“前哨戦”が本格化する。

 

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081202-00000013-fsi-ind

 

なるほど。

 

もっと配信側にとって自由度の高い広告媒体を、ユーザーが手に持っている事になりますね。

 

この技術応用で、おサイフ携帯でユーザーが購入した商品を基に、ニーズの高い広告を表示したり、携帯メールでやりとりされている単語を自動で記憶し、そのカテゴリをターゲティングに利用したり、GPSでユーザーの行動範囲を割り出し、そのエリアにあった広告配信が出来ると。

 

うん。便利で怖い時代です。

YouTube動画をHD画質で再生させるテクが登場した。 キーワードは「&fmt=22」。HDに対応したYouTube動画を、1280×720pxという超高解像度で開くのだ。 この解像度なら、ブラウザ上での鑑賞時にフルスクリーンに十分耐えられる。 「&fmt=22」は、海外サイト「VR-ZONE」のフォーラムで取り上げられた。 HDに対応する動画(つまりHD画質でアップロードされた動画)であれば、 URLの末尾に「&fmt=22」を付加することでHD再生モードとなる。 通常モードとは段違いな画質で動画を鑑賞することができるのだ

 

これはですね・・・「くだらない」と思われる

かもしれませんが、そうでもないんです。

 

驚きはyoutubeの技術力。

あとナゼかyoutubeが公にしていないこと。

コレには本当にビックリです。

本当にテレビとPCの境目がなくなります。

嘘だと思ったら一度見て下さい↓

 

通常バージョン

http://jp.youtube.com/watch?v=30A2obTybkE

 

高画質バージョン 

http://jp.youtube.com/watch?v=30A2obTybkE&fmt=22

こんにちは。一木(いっき)でございます。

 

公式サイトにもアップされた事もあり、

ニュース以外の事も書いていこうかと思います。

 

突然ですが、3ヶ月程前、体重計を買いました。

 

3ヶ月経ちましたが痩せません。

ほぼ、毎日、体重計に乗っていますが、痩せません。

当然ですよね!

体重計に乗るだけでは痩せませんよね。

目標体重を決めていなかったので。

 

しかるべき行動は

 

 

・目標体重を決める

 

・施策を決める(食事制限・運動etc)

 

 

体重計はあくまでも、施策前・後を

 

確認するためにあります。

 

たとえ毎日乗っていても、痩せません。

 

 

コレは効果測定も同じです。

 

まずは現状、どのような状況なのか?

 

何が必要なのか?を見極めるためにツールがあります。

 

その後、指標と施策を決めて、その成果を測ります。

 

この繰り返しで、どんな施策が有効なのか?を確認し、

グットスパイラルを生み出します。

 

 

 

えっ?でも、どんな指標を立てたら良いかわからない?

そんなときはこちらまでどうぞ。

https://secure.ebis.ne.jp/ssl/contact/index.php

「地上波民放」をトヨタが恫喝月刊FACTA12月29日(月)

 16時16分配信 / 経済 - 経済総合「けなしたらスポンサーを降りるぞ!」。

 

■「無料CM追加」が上陸か CMを提供するスポンサー企業も

我が国最大のスポンサー、トヨタ自動車の奥田碩相談役は

11 月12日、首相官邸で開かれた「厚生労働行政の在り方に

関する懇談会」の席上、厚労省に関する批判報道について、

「あれだけ厚労省が叩かれるのは異常。私はマスコミに対して

報復でもしてやろうかと(思う)。 スポンサー引くとか」と発言した。

 

 

 さらに「大企業はああいう番組のテレビに(CMを)出さない。

ああいう番組のスポンサーはいわゆる地方の中小(企業)」と話した。

他の委員が「けなしたらスポンサーを降りるというのは言いすぎだ」と

諌めると、奥田氏は「現実にそれは起こっている」と述べ、番組への

不満を理由に企業が提供を降りる実力行使に出ている事実を明らかにした。

 

 

 トヨタは広告の「費用対効果」にもメスを入れ始めた。米3大ネットワークの

一角、NBCと新しいCM契約を結び、番組が視聴者の関心を引きつけられな

かった場合、局に無料で追加CMを放送させることにした。スポンサー企業に

とって極めて有利な契約だ。

 

 

トヨタ幹部は「テレビCMは本当に効果があるのか、見極める必要がある」と言い切る。

 

 

これまでテレビCMは効果が十分に実証されないまま制作、提供されてきたが、

今後は我が国でも費用対効果のチェックが厳しくなるだろう。

「CM投下額ナンバーワンのトヨタが動けば雪崩が起きる」(日用品メーカー幹部)。

 

広告収入が激減するなか、米国流の「無料CM追加」措置が日本に上陸すれば、

地上波民放は大打撃を受ける。 (月刊『FACTA』2009年1月号)

 

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20081229-00000001-facta-bus_all

 

 

こんにちは。いっきです。

 

以前、ニュースになってた記事。ちょっと極端な気もしますが・・・

こういったニュースに対しても、消費者の意見が多く拾えるのはネットだけ。

つまりは反テレビCMに偏った意見が多いというのは平等ではないと思います。

ただ、全てを否定できるわけでもなく、良い意味でTVCMの結果を示す大きな

変革期なんだろうと。

その上でのメディアミックスであれば、さらに大きなポテンシャルが発揮されるはず。

結果、消費者にとって実用性と必要性の高いものになれば・・・

TVとかWEBとかの垣根を越えたものになりますね!

http://www.atmarkit.co.jp/news/200901/09/yano.html







WEBサイトのM&Aは以前からありましたが、



こうも勢いがあると、サイト価値は企業価値と



かわらないですね・・・



 



いや、よく考えれば、M&AはWEBにこそ当てはまるモノですね。



企業文化や風土に左右されずに、明日から稼働できます。



(簡単に考えすぎかもしれませんが)



WEBサイトの価値を判断する、向上させるためには



アドエビスをどうぞ。  



 


http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20386661,00.htm

 

ふむぅ・・・一木です。

 コレは、意味があるのでしょうか?

 

というか、さらにSEOルールが複雑に。。。なるのでしょうか?

はたまた、個人にフォーカスする場合の最適化ロジックは?

・・・ふむぅ。

 

こんにちは。一木です。

モバイルの進化は凄いですね。

QRコードではなく『音』でアクセスできちゃうなんて。

エビスも仕様変更しなきゃ(苦笑 

 

これがPCでも応用できると、もっと良いですね。

PCも、もっとURLを簡易的に入力できるシステムが必要だと思います。

 

http://www.nikkeibp.co.jp/it/article/NEWS/20090121/323168/

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090127-00000008-inet-inet

 

やはり盛り上がってますね。

こんにちは。一木です。

 

他の媒体と比べネットに勢いがあるのは、もちろん潮流でも

あるでしょうが、大きな違いは『効果が出せる』ことかと思います。

 

TV・新聞の方が、時には効果が出ると思いますが、あくまでも

『効果が出る』であり、明確に『効果が出せる』わけではない。

※ネットと比べて改善数値が明確ではない。

 

効果が出せると言い切れるのは、効果が測れるからです。

だから、4媒体とは違う成長をする、今後のネット市場が楽しみです。

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/sony/

コレはすごいですねぇ。一木です。
※BRAVIAさんの宣伝をしたいワケじゃないんですが。。。

リモコンで決済可能というのであれば、ダイレクト通販

なんかは衝動買いしてしまいそうですねぇ。

ただ、まだまだ双方向性に欠ける部分があるため、

コンテンツありきであれば、のお話でしょうか。

ちなみに家でもひかりTVを入れてますが、週末には

300円前後のDVDを3~4本借りちゃいます。

たぶん、実際のお店ならもっと悩むのに、ボタンを押せば

すぐ見れる利便性に負けています。。。


そうゆう意味なら、今回の機能も充分期待できますね。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0903/09/news041.html

 

話し言葉で伝えても、答えがしっかり検索される。。。

 

どんなアルゴリズム何でしょうか。

 

多大な情報量と、幅広い機能性で築かれた

グーグルの牙城は、揺れるのでしょうか。

 

こういう切り口は面白いですね!

http://markezine.jp/article/detail/7070

サイトのアクセス状況と効果を計測分析する「アクセス解析」への関心が高まっているものの、導入したツールや収集したデータを十分活用できていない企業も多い。こうした現状を踏まえて発足した協議会は「アクセス解析で人をつなごう知を高めあおう」をコンセプトに、人や情報が交流できる、さまざまな場を提供する。

 

良いですね!こうゆうの。

色んな意味で反省する部分でもありますが、ユーザーに関心を持って頂く事で

次へのステップにつながることは、間違いありませんので。

積極的に参加していきます。

僕も、まずは無料会員から参加しようかと思います。

http://japan.cnet.com/research/column/webreport/story/0,3800075674,20384610,00.htm

 

シニア層って9割もインターネットを利用しているんですね。

驚きです。 

 

以前、どこかのサプリ系を扱う会社と、お打合せをした時、

データベースで統計を取ったら、50代以上の方が半数近く

いらっしゃったそうで、その2割ほどが携帯からの注文。

だそうです。

 

以前からもマーケットの観点ではシニア層は見逃せないと

言われていますが、外出しなくても良いネットって、シニア層

に欠かせないものになるんでしょうね。

ネイバージャパン、新検索サービス「NAVER」クローズドβ版を公開http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/06/05/23696.html

『Bing』、公開後1週間で広告リンククリック件数シェア拡大http://japan.internet.com/wmnews/20090615/12.html

検索サイトの新規参入が増えています。 確かにgoogle/overtureだけでは少ない気もしますしね。もっとそれぞれの特性を持っても良いですよね。 圧倒的なシェアを前に、まずはどこまで追いつけるのか?が、楽しみですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090703-00000004-zdn_ep-sci

こんにちは、一木です。
ついに出ました!Firefox 3.5!!
っと、そこまでブラウザにこだわりはありませんが。

ただ、今回のVerUPでは、処理速度が
前作(Firefox 3.5)の2倍になったそうで。

また、それ以外の機能ではセキュリティ面が
強化されたように思います。

単純にガチガチに固めるのではなく、ユーザー
が自分の意思で、カスタマイズしたセキュリティ
環境を構築できる。
(その機能が細分化されていて便利)
というモノであり、昨今のWEB事情を反映した
内容になっているかと思います。

それだけあって、さすが、780万ダウンロード。
下記のサイトでは、ダウンロード状況がリアル
タイムで確認できます。

http://tomoshibi.mozilla.jp/

こんな遊び心も好きですね。

こんにちは。一木です。

商売繁盛ブログでは、今まで数々のITネタをご紹介して きましたが、

それもネタ切…ではなく、たまにはアドエビスの 活用法について、

ご紹介させて頂こうと思います。

アドエビスはインターネット広告の効果を測定するツールです。

効果で気になるのが、広告費に対する費用対効果。

物販サイトでは、その比較も、比較的容易に可能ですが、

業種によって『WEB広告=実売上』にならない場合もあります。

 

代表的なのが、不動産や金融系。

通常、上記のような業種の場合

 

例:不動産

WEB広告→資料請求→見学来場→契約成立

【 ←WEBエリア→ 】  【 ←リアルエリア→ 】

 

と、なってしまい、実際の売上はWEB上では発生しないため

どのWEB広告が売り上げにつながったか?がわかりません。

 

しかーし!アドエビスを上手に活用して頂ければ、計測可能です。

画像の確認

↑計測のイメージ

 

なお、詳しい 仕組みについては、省かせて頂きますがw

詳細を知りたい方は、こういった使い方も紹介されている

商売繁盛セミナーにご参加いただくか、お問い合わせフォームより

メールをくださいませ。

 

これからも、皆様のWEBマーケティングを応援できるよう、

様々な情報をお届けします。

 

次回をお楽しみに~

 

こんばんは。一木です。

今回ご紹介する記事はコチラ↓


マージン10%でリスティング広告を運用
  ~ある広告代理店マンの挑戦~
http://markezine.jp/article/detail/7899


弊社サービス、リスティングの自動入札ツール「Autobid」
を使って、リスティング専業代理店『プルーブ』様が面白い
サービスを展開しており、話題になっているようです。


記事を読んで頂ければ分かりますが、これは
入札の作業負荷を自動化し、その分の人的コストを広告主に
還元(マージンは10%という形で)するサービスですね。


但し、従来のきめ細かいサポート業務や、ノウハウなどは
ツールで提供できないため、従来通り、代理店提供する。と。


ココで重要なのは『安ければ良い』というモノではないということ。


ただ割引であれば、何もツールを使わなくとも可能です。
但しそれは、破たんしたモデルとも言え、取引者数が増えれば
代理店側が続かないのは、確かに目に見えています。


プルーブさんの考え方としては、本質はあくまでも、
広告主様の利益のために存在しますので。


その広告主様の要望に柔軟に応えられるサービスの一つが
ライト・マネージドであり、それがすべてではありません。


リスティング広告が日本に上陸して7年余り。
破綻モデルではなく、双方が活きるサービスとして
こういった広告主側の選択肢の可能性も、十分
考えられるのでは?と、思います。

こんにちわ。いっきです。

先日の記事では、ツイッターからのサイト流入~成果までの
効果測定を、アドエビスでできるという内容をお届けましたが、
今回はもう少し前の段階をご紹介。


特殊なツールを使えば、Twitterのアカウント自体を分析できてしまいます。

元ネタはこちら↓
http://a2i.jp/topics/tips/2954?mm=2954

こういったツールを使うと、いろいろと見えてきます。

フォローされるタイミングとか、
自分が持つ影響力が数値化したりだとか。

ということで、エビスくんのアカウントも分析。
http://twimpact.jp/user/ad_ebis/explore

Twitteも、こういったツールをうまく使えば十分マーケティングとして使えます。
皆さんもいろいろと試してみてください!


一木でございます。


先日、リスティングの自動入札セミナーを開催したところ
『リスティングって何?』という方が参加されました。

こういったセミナーにご参加頂ける方は、リスティングが
どういったものか。を知っていると思い込んでいた私は
一瞬、動揺してしまいました。。。


そして、あらためてリスティングとは、を説明しようとしましたが、
まっっったくリスティングを知らない方に、一から説明しようと
思うと、それなりに時間がかかりますし、というか難しい。


あらためて、しゃべる側は聞く側の聴点を忘れてはいけない。
と強く実感し、そのセミナー終了後に、お客様に。下記のような
サイトをご紹介しておきました。


http://web-tan.forum.impressrd.jp/overture/2010/02/16/7299?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+web-tan+%28Web%E6%8B%85%E5%BD%93%E8%80%85Forum%29&utm_content=Google+Reader

感覚も重要ですが、人に伝えるには、
言葉で覚える必要がありますね。

コメント

トラックバック